ドキドキ

8月11日のラボライブまであと1日。
先週試しに こんなのやったら面白いかな?でやってみたら即オッケー。で始まったネタがギリギリ間に合ったーっ。みんなのアドバイスをもらい何とかうまく行きました。そして、当日には間に合いそうでホッと一息。
え?何をやるって?
それは来てのお楽しみ。

超人予備校ラボライイブ 「ドラヘビ」
8月11日(日)13:00/17:00 の2回公演
会場は舞道ダンスシアター です。

みなさまお待ちしています。
あと1日いいものができるように頑張りますよー。




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  1. 2013/08/10(土) 01:05:55|
  2. 上別府学
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いよいよ来週シアトルに行きます!!

今日は最終日曜日。朝からダンスシーンの稽古。昼からは全員での全体通しをしました。
全体的にいい感じだと思います。
ダンスと芝居も大事ですが、同じくらい大事なのは衣装・小道具はもちろんのこと、シアトルで過ごすための
日常の旅支度もかかせません。今週は合間をみつけて必要なものを購入してました。6月1日は仕事も休みなので
英会話のレッスンの後、荷物を再チェックして再び旅支度をしていました。たぶん、もう旅支度も大丈夫でしょう。
なかでもめっけもん!!と思ったのが、クロックスの靴でした。シアトルで過ごすのにいい靴がないかムラサキスポーツで物色していると普通の靴っぽいクロックスを見つけました。普段でも観光にも履けるしアメリカのビーチでいくらでも濡らしてもオッケー。水陸両用だからこれさえあれば大丈夫!!
それとは裏腹に2.3日前から首と肩周りがすごい凝りだして首を上下左右に動かすたびに「イタタ」といっている始末。バンテリンを使っているうちに何とか日曜日の通し稽古に間に合った次第です。
まだ下を見る時は少々痛いのですが・・。
6日後にはシアトルに向かっています。
あとは体調を万全にしてアメリカ公演を成功させて、シアトル観光を楽しむのみ!!
  1. 2013/06/02(日) 23:09:17|
  2. 上別府学
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1週間をきりました。

本日は4月28日(日)、本番まであと6日。
今日もお芝居にダンスに、そして通し稽古と1日中稽古まみれでした。
そのかいあってダンスもお芝居もより良くなりました。
明日も昼から晩まで稽古まみれです。
明日も楽しくLet”s go to the 稽古!!
残り5日でどこまでいけるか楽しみです。
5月4日 18:00
5月5日 13:00と17:00
まだ席はありますよ。
みなさま、お待ちしております。
 
  1. 2013/04/28(日) 23:13:14|
  2. 上別府学
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なじみのお店が・・・なんか悲し

どなどなって昔聞いた曲ですよね。でも曲は永遠なんですよ。でも・・・

昔からあったお店がなくなっちゃったのです。しかも2店も。
一つ目は久しぶりに先週にメガネのクリーニングをしようと茨木市駅近くのメガネの三城がなくなっていました。
工事現場と化していました。みんな親切でいい店員さんばかりで20年くらいお世話になっていました。
どこに行ったんでしょう?

二つ目は散髪屋さんです。こちらもおおよそ15年くらいになりますか。散髪屋のおっちゃんが親しげでたのしかったのです。ここ1年くらい店を開けたり閉めたりしていて半年くらい前にずっと閉まったままでした。
電話をして聞いてみると体の調子を壊したとのこと。近所に弟が同じく散髪屋をしているのでそちらに行ってくれとのこと。
そして数ケ月後、弟さんの散髪屋に行くと、兄がお世話になりました、と言うのです。残念です。
お兄さんが弟の散髪屋にとの伝言をこれからも守ろうと思います。お兄さんのお店はなくなったけど、弟さんのお店へと受け継がれたのだと思います。
人ってこのようにつながっていくののだと実感しました。
何となくこういうのが今の日本にかけつつあるのではないかなあと思います。

またメガネ屋を探さなければ・・・。

  1. 2010/06/18(金) 00:22:00|
  2. 上別府学
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「雨に唄えば」「TAP」

「雨」がテーマということでミュージカル劇団?としては「雨に唄えば」を見なくてはなりません。
さすがはミュージカル映画の代表です。役者、ストーリー、ダンス全てにおいてよかったです。
久しぶりに見た映画で初めて見たミュージカル映画でした。あんな風に踊り唄いたいですね。
「雨に唄えば」と同時に映画「TAP」も借りました。こちらは伝説のタップダンサーだった父の息子も同じようにスゲーうまいタップダンサーになるという感じの話です。もうねNYの街に出て周りの日常の音を聞いて新しいステップや音を作り出すシーンが素敵でした。そしてブロードウェイミュージカルのオーディションでみんなと同じカスのようなステップをとるか、オーディションを捨てプロ以上のタップを自分で勝手にやりな。という選択を迫られ結局オーディションを捨てるところも恰好よかったです。
主人公の人もアホかっていうくらいタップがうますぎるのですが、主人公の父の昔の友人たちのタップがまたうますぎる。一つの部屋の中で主人公と主人公の父の友人たちのタップ対決、心を奪われっぱなしでした。
僕的には「TAP」のほうが面白かったです。多分ストレートにタップを全面的に押し出したからだと思います。
体が動く限りタップダンスは追い続けるつもりです。まだタップを初めて1年弱なのでまだまだですが、人生もまだまだです。10年、20年いや30年タップダンスを続けたらと思うと楽しみです。
「TAP」の主人公の父の友人の人も見た目60歳、70歳でした。体力は落ちているかもしれませんが足腰もしっかりしていて、老獪な軽快なステップは健在そのものでした。あんな老後もいいもんです。

  1. 2010/04/29(木) 11:50:42|
  2. 上別府学
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